シティダイニング くうてん 8周年のくうてん、初のリニューアル

“上質で本物”を味わうことができるおもてなしの心はそのままに、
“今”を味わえるこなれたファインカジュアルをプラスした新たなレストランゾーンへと生まれ変わります。

開店以来初! リニューアル 新店舗10店

9F

  • 4/25 New Open

    鉄板焼 天 博多[鉄板焼]

    五感を駆使して味わう、
    エンターテイメント鉄板焼

    vol.1

    営業時間/11:00〜15:30(LO.14:30)、
    17:00〜22:00(LO.21:00)
    席数/68席
    予算/ランチ2,800円〜、
    ディナー6,500円〜

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  • 4/25 New Open

    東京恵比寿 串亭[串揚げ]

    「おまかせ」か「おきまり」で、
    こだわりの串揚げを

    vol.1

    営業時間/11:00〜15:00(LO.14:30)、
    17:00〜22:30(LO.22:00)
    席数/34席
    予算/ランチ1,200円〜、ディナー3,800円〜

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  • 4/25 New Open

    鹿児島 黒かつ亭[黒豚とんかつ]

    サクッとジュワッと、
    口中に旨みが広がる幸せ

    vol.1

    営業時間/11:00~15:30 (LO.15:00)、17:00~22:00(LO. 21:30)
    席数/35席
    予算/ランチ1,100円〜、ディナー1,500円〜

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  • 4/25 New Open

    ハンバーグ・ステーキ
    グリル大宮
    [ハンバーグ・グリル料理]

    ご飯に合う絶品ハンバーグと
    グリル料理を

    vol.1

    営業時間/11:00〜16:00(LO.15:00)、
    17:00〜23:00(LO.22:00)
    席数/72席
    予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

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  • 4/25 New Open

    石臼挽きそば 石月[日本蕎麦]

    挽きたてのそばと酒肴の数々を
    江戸前の流儀で

    vol.1

    営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
    席数/48席
    予算/ランチ1,200円〜、ディナー3,500円〜

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  • 4/25 New Open

    鼎泰豐
    (ディンタイフォン)
    [点心料理]

    ジュワッと染み出るスープが
    たまらない、世界の小籠包

    vol.1

    営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
    席数/86席
    予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

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10F

  • 4/27 New Open

    もも焼き 伴鳥(ばんちょう)
    [鶏料理・宮崎料理]

    炭の香りがたまらない、
    宮崎のソウルフード

    vol.1

    営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
    席数/39席
    予算/ランチ1,000円〜、ディナー3,000円〜

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  • 4/25 New Open

    メゾンカイザーテーブル
    [ベーカリーダイニング]

    パンをナイフとフォークで食べる、
    新発想の「ブレッドボウル」

    vol.1

    営業時間/11:00〜22:00(LO.21:00)
    席数/46席
    予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

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  • 4/25 New Open

    博多水たき 濵田屋
    [水炊き]

    透明なスープと黄金色の
    酢醤油が奏でる博多の味

    vol.1

    営業時間/11:00〜22:00(LO.21:00)
    席数/38席
    予算/ランチ1,300円〜、ディナー2,300円〜

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  • 5/30 New Open

    バル エスパニョール
    ラ・ボデガ
    [スペイン料理・スペインバル]

    ワインを片手に陽気に楽しみたい
    スペインバル

    vol.1

    期間限定のスペシャルメニューやコースをご用意
    1. モリパレリャーダ(ラ・ボデガ オリジナルカヴァ) 飲み放題 60分 1,290円(LO.50分)
    2. 「渡り蟹とウニのパエリャ」ランチ1,600円 ディナー2,000円(ディナーは2人前~)【ランチ・ディナー各30食限定】
    3. OPEN記念限定パーティコース 4,500円(お一人様、飲み放題120分込)
    ※対象期間:5月30日〜6月30日

    ※ノベルティはなくなり次第終了いたします。
    ※掲載内容は予告なく変更する場合がございます。
    ※価格は総額表示(税込価格)です。

    営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
    席数/53席
    予算/ランチ1,500円〜、ディナー4,000円〜

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変わらない「上質で本物」とおもてなしの心

  • ごはん家 椒房庵
    [ごはん・汁・地酒]

    炊き立てごはんと馴染みのおかず
    プロが提案する日本の家庭料理

    営業時間/11:00~16:00(L.O. 15:30)、
    17:00~22:00(L.O. 21:00)
    席数/54席
    予算/ランチ1,480円〜、ディナー4,000円〜

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  • うまや[焼鳥]

    柔らかくてジューシーなみつせ鶏の
    炭火焼専門店

    営業時間/11:00~23:00(L.O. 22:30)
    席数/32席
    予算/ランチ980円~、ディナー2,000円~

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  • オーグードゥジュール
    メルヴェイユ 博多
    [フランス料理]

    九州の食材とフランスをはじめとする
    三ツ星レストランで修業した
    シェフの技術で
    「奇跡」=「merveille」をお届けします

    営業時間/11:00~15:00(L.O. 13:30)、
    18:00~22:00(L.O. 21:00)
    席数/18席
    予算/[平日]ランチ3,800円~、ディナー5,800円~
    [土日祝]ディナー9,000円~

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  • ステーキ&ワインスタイル
    ぶどうの樹
    [ステーキ・グリル料理]

    新鮮な野菜を、ビュッフェスタイルで
    たっぷりと!

    営業時間:11:00~16:00(L.O. 15:00)、
    17:30~22:00(L.O. 21:30) 
    ※金曜のみ 17:30~23:00(L.O. 22:00)
    席数:56席
    予算:ランチ1,300円~、ディナー2,000円~

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  • 四川飯店[中国四川料理]

    味と心でみんなを笑顔に
    鉄人自慢の中華の殿堂

    営業時間/11:00~16:00(L.O. 15:00)、
    17:00~22:00(L.O. 21:00)
    席数/74席
    予算/ランチ1,620円~、ディナー4,320円~

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  • カンティーナ
    エルボラーチョ
    [メキシコ料理]

    集えばみんな陽気な仲間
    ハートをつなぐメキシコ料理

    営業時間/11:00~24:00(L.O. 23:00)
    席数/36席
    予算/ランチ[平日]980円~、
    [土・日・祝]1,200円~(ドリンク付)
    ディナー3,000円~

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今後もぞくぞくOPEN! 夏・秋オープン4店 10F

鉄板焼 天 博多[鉄板焼]

五感を駆使して味わう、
エンターテイメント鉄板焼

4月 new open

ジリジリと音を立て、鉄板の上で豪快に焼き上げられる、活きたままの伊勢海老。ひとくち食べれば、ぷりっと肉厚な身に、ミソの濃厚な旨みが加わり、至福の時間がやって来る。
九州初出店となる『鉄板焼 天』は、食通たちを魅了する東京・銀座の名店。伊勢海老だけでなく、ウニ、アワビ、黒毛和牛など、選りすぐりの高級食材を全国の産地から取り寄せている。素材そのものの味を活かすため、塩、醤油、バターのシンプルな味つけが基本だが、それぞれの食材に応じた絶妙な火の通し加減には、匠の技が光る。
鉄板焼の醍醐味は、そのライブ感にある。職人の巧みなヘラさばき、弾ける油の音、そして芳ばしい香り。高級感が漂う大人な雰囲気の中で、贅沢なひとときを堪能しよう。
気になるメニューは、特選素材を惜しみなく使ったコースのほか、アラカルトも充実。「お好み焼き」や「特製チーズコロッケ」などの庶民的なメニューがあるのもこのお店の特徴だ。特別な日のディナーはもちろん、プチ贅沢ランチにもおすすめ。

営業時間/11:00〜15:30(LO.14:30)、
17:00〜22:00(LO.21:00)
席数/68席
予算/ランチ2,800円〜、
ディナー6,500円〜

※2019年3月時点の情報です。

東京恵比寿 串亭[串揚げ]

「おまかせ」か「おきまり」で、
こだわりの串揚げを

4月 new open

「おまかせ」か、「おきまり」か。『串亭』では、2つのスタイルで楽しめる。「おまかせ」では、約30種類の串揚げを、お客がストップと言うまで揚げ続けてくれる。名物の「黒毛和牛」から始まり、「天使の海老」「鮭イクラ」など。定番の串揚げから、季節の食材を使ったものまで、次に何が出てくるのかワクワクが止まらない。
一方の「おきまり」は、串揚げを中心に、前菜や中鉢、ご飯物、デザートなどが付いたコース仕立て。どちらのスタイルも、特製ソースや岩塩など6種類の味つけで食べられる。
100%ひまわり油と特性の生パン粉で揚げた串揚げは、ヘルシーでサクサク。美味しいだけでなく、胃がもたれないのも嬉しい。
串揚げというと、大阪の庶民の味「串カツ」を連想するかもしれないが、『串亭』の店内は、上質で落ち着いた雰囲気だ。カウンターでは、職人が丁寧に串を揚げる様子を見ることができる。ひと串ひと串に注がれるこだわりを、目の前で感じてみてほしい。

営業時間/11:00〜15:00(LO.14:30)、
17:00〜22:30(LO.22:00)
席数/34席
予算/ランチ1,200円〜、ディナー3,800円〜

※2019年3月時点の情報です。

鹿児島 黒かつ亭
[黒豚とんかつ]

サクッとジュワッと、
口中に旨みが広がる幸せ

4月 new open

地元鹿児島で行列が絶えない人気のとんかつ専門店『黒かつ亭』。鹿児島県産の黒豚は、旨みが強く、脂身が甘くて、身が柔らかいのが特徴だ。ひとくち食べると、まず歯切れのよさに驚く。そして、噛むほどにジュワッと旨みが広がる。行列ができるのも納得の美味しさだ。
とんかつの食感を左右する「パン粉」は、粗めに挽いた生パン粉にこだわり、油はキャノーラ油とラードをブレンドした特製のものを使用。軽やかで、サクサクとした心地いい食感を実現している。食べ方も、特製の黒ソース、胡麻だれ、塩の3種類から選ぶことができる。
米どころとして知られる鹿児島・伊佐のお米を、一人前ずつ釜で常に炊きたてを提供しているご飯へのこだわりも魅力の一つだ。
黒豚はご飯だけでなく、お酒との相性も抜群だ。焼酎でじっくり煮込んだ郷土料理「黒豚の角煮」など、一品料理も充実している。夜は居酒屋感覚でも利用できそうだ。

営業時間/11:00~15:30 (LO.15:00)、17:00~22:00(LO. 21:30)
席数/35席
予算/ランチ1,100円〜、ディナー1,500円〜

※2019年3月時点の情報です。

ハンバーグ・ステーキ
グリル大宮
[ハンバーグ・グリル料理]

ご飯に合う絶品ハンバーグと
グリル料理を

4月 new open

東京・浅草にある老舗洋食店のオーナーシェフであり、NHKの人気番組「きょうの料理」など、テレビや雑誌でも活躍する洋食界の巨匠・大宮勝雄シェフ。ニュージーランドやヨーロッパで修行を積み、独自のアイデアで、新しい洋食を提案し続けてきた。『グリル大宮』では、数々のレシピの中でも絶大な人気を誇るハンバーグをはじめ、ステーキなどのグリル料理がメインに据えられる。
大宮シェフは修行時代に、フランス人コックがフランス料理のソースで美味しそうにご飯を食べるのを目の当たりにし、ご飯に合う「日本ならではの洋食」を志向してきたそうだ。
満を持して九州初上陸となる博多店では、デミグラスソースを基本に、さらなる進化を遂げた「博多スペシャル」とも言える肉汁があふれ、ふっくらとしたハンバーグが登場。洋食に合うワインのセレクトも充実している。
名店の味をカジュアルに楽しめる、イチオシのお店だ。

営業時間/11:00〜16:00(LO.15:00)、
17:00〜23:00(LO.22:00)
席数/72席
予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

※2019年3月時点の情報です。

石臼挽きそば 石月
[日本蕎麦]

挽きたてのそばと酒肴の数々を
江戸前の流儀で

4月 new open

空がまだ明るい夕刻前、ふらりとそば屋に立ち寄り、酒と肴を嗜む。そんな、粋な江戸前文化の「そば屋酒」を楽しむなら、『石月』だ。全国の契約農家からその時期にもっとも状態のよいそばの実を取り寄せ、店内の石臼で毎朝挽き、挽きたての香りをそのままに、二八に打つのが『石月』のこだわり。美味しいそばの条件である、挽きたて・打ちたて・茹でたての「三たて」が揃ったそばが楽しめる。
挽きたてのそばは香りがよく、味はもちろん、喉越しも抜群だ。さらに、利尻昆布と鰹節をベースにした出汁は、鯖節と宗田節で甘みとコクが加えられ、そばと実によく合う。
もりそばや鴨南蛮などの定番から、旬の食材を使った季節限定そばまで、充実したそばのラインナップ。
そして、忘れてはならないのが、そば屋ならではの出汁を使った一品料理の数々だ。「焼き味噌」や「鴨焼き」など定番の酒肴から旬の食材を使った逸品まで豊富にそろい、全国から厳選した日本酒との相性もぴったり。粋な大人は、そば屋で呑む。うどん居酒屋や締めのラーメン文化が根付く福岡でも、そんな江戸前のスタイルがこれから広がるかもしれない。

営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
席数/48席
予算/ランチ1,200円〜、ディナー3,500円〜

※2019年3月時点の情報です。

鼎泰豐
(ディンタイフォン)
[点心料理]

ジュワッと染み出るスープが
たまらない、世界の小籠包

4月 new open

1993年にニューヨークタイムズ紙が「世界の人気レストラン10店」に選出し、今では世界13の国と地域に約170店舗を構える『鼎泰豐(ディンタイフォン)』。元々は、台湾の油問屋に併設された、ごく小さな食堂だったが、看板メニューの小籠包が美食家たちの評判を呼び、気がつけば世界的なブランドへと成長した。
一切作り置きをしないという小籠包は、熟練の点心職人によってひとつずつ丁寧に包まれる。18のひだは見た目にも美しく、皮はスープや具が透けて見えるほど薄い。凝縮した肉汁の旨みがジュワッと染み出ると、もうたまらない美味しさだ。スープは熱いので、火傷しないようにご注意を。
小籠包の具材は、基本の豚肉だけでなく、トリュフや明太子、さらには、あんこやマンゴーが入ったスイーツまで、バリエーションが豊富。台湾本店で人気の「パイクーチャーハン」も食べるべき逸品だ。

営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
席数/86席
予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

※2019年3月時点の情報です。

もも焼き 伴鳥
(ばんちょう)
[鶏料理・宮崎料理]

炭の香りがたまらない、
宮崎のソウルフード

4/27 オープン予定

霧島連山から湧き出る地下水を飲み、ハーブや木酢を配合した飼料を食べて育った「霧島鶏」は、ほどよい歯ごたえとコクのある深みが楽しめる、宮崎県のブランド鶏だ。
飼育日数が約70日と若鶏よりも長く、厳選された雌鶏のみを出荷していて、ほどよい歯ごたえと深みのある味わいが楽しめる。
『伴鳥(ばんちょう)』の名物は、そんな霧島鶏を使った「もも焼き」だ。美味しさを最大限に引き出すため、その日の朝締めた鶏肉を直送し、自家抽出した鶏油をかけながら、備長炭の強い火力で一気に焼き上げる。
煙で燻された霧島鶏は、芳ばしい炭の香りをまとい、宮崎産芋焼酎のつまみにもぴったり。
お酒は、厳選した芋焼酎を中心に、地元でしか販売していない限定ボトルも用意している。
もも焼きのほかにも、もも肉やつくねを煮込んだ「鶏すき鍋」や、たっぷりのセリに甘辛いタレをかけた「クワ焼き」も人気だ。

営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
席数/39席
予算/ランチ1,000円〜、ディナー3,000円〜

※2019年3月時点の情報です。

メゾンカイザーテーブル[ベーカリーダイニング]

パンをナイフとフォークで食べる、
新発想の「ブレッドボウル」

4月 new open

フランス伝統のハード系パンを日本に広めた立役者・木村周一郎氏が手がける、福岡でも人気のベーカリー「メゾンカイザー」。その新業態となる『メゾンカイザーテーブル』は、料理や飲み物とともに、パンのある食卓を楽しむ「テーブル」をコンセプトにしたベーカリーダイニングだ。
パン好き必見のランチは、人気のクロワッサンや天然酵母を使用したパンの数々をブッフェ形式で提供。サラダやスープなどの料理とともに、心ゆくまでメゾンカイザーのパンを堪能できる。
そして、ディナーの名物メニューとなる「ブレッドボウル」も必見だ。パンをくり抜いて作った器(ボウル)に、シチューやグラタン、サラダなどを大胆に盛りつける新発想のメニュー。味だけでなく、フォトジェニックな見た目にも心を奪われるだろう。ワインに合うメニューも充実しているため、ワインダイニングとしても使えそうだ。

営業時間/11:00〜22:00(LO.21:00)
席数/46席
予算/ランチ1,500円〜、ディナー2,000円〜

※2019年3月時点の情報です。

博多水たき 濵田屋
[水炊き]

透明なスープと黄金色の
酢醤油が奏でる博多の味

4月 new open

博多では家庭でも親しまれ、観光客にも人気の郷土料理「水炊き」。その専門店で、3店舗目をくうてんに構える『濵田屋』は、多くの地元民に愛される名店だ。ランチタイムには、一人鍋の「水炊き御膳」があるのも嬉しい。
博多水炊きは、まずスープからいただく。ひとくち飲んだ瞬間、その美味しさに唸る。新鮮な鶏ガラを贅沢に使い、短時間で一気に炊き上げているため、あっさりしているのにコクがあり、深い味わいを楽しめる。
水炊きに使用する鶏肉は、広葉樹の樹液やヨモギ粉末などの飼料で育った生後約90日の赤鶏。臭みがなく、鶏本来の旨みが感じられる。それを引き立てるのが、山口県萩特産の橙を使用した黄金色の酢醤油だ。甘味と酸味の利いた、クセになる味わいを堪能してほしい。
初めてだと具材を入れるタイミングや火加減の調整が不安だが、そこはすべて仲居さんにお任せ。最初のスープから、締めの麺(または、おじや)まで、最高のおもてなしを提供してくれる。

営業時間/11:00〜22:00(LO.21:00)
席数/38席
予算/ランチ1,300円〜、ディナー2,300円〜

※2019年3月時点の情報です。

バル エスパニョール
ラ・ボデガ
[スペイン料理・スペインバル]

ワインを片手に陽気に楽しみたい
スペインバル

4月 new open

豊富な食材に恵まれたスペインの海の幸・山の幸を、ひと皿で豪快に味わうことができる「パエリャ」が、九州初出店となるスペインバル『ラ・ボデガ』の看板料理だ。鶏と魚介からとったスープをベースに、食材によって火入れ加減を調節するこだわり。素材の旨みがギュッと染み込んでいる。
博多店限定の「渡り蟹とウニの地中海パエリャ」をはじめ、各地から取り寄せた食材を使った豊富なバリエーションのパエリャを楽しめる。
『ラ・ボデガ』オリジナルのワインや、日本では『ラ・ボデガ』でしか飲めないワインも揃っており、ワインを片手に小皿料理「タパス」をつまみながら、気のおけない仲間との会話が楽しめる。肉、魚介、野菜を使ったタパスはワインとの相性抜群だ。タパスは2種類のポーションが用意されているので、人数に合わせて調整できるのもありがたい。
本場の味を大切にしながらも、全国から厳選した日本ならではの素材をうまく活用している、肩肘張らずに楽しめるスペインバルの登場は、さまざまなシーンで重宝しそうだ。

営業時間/11:00〜23:00(LO.22:00)
席数/53席
予算/ランチ1,500円〜、ディナー4,000円〜

※2019年3月時点の情報です。

【開業日変更のご案内】一部告知物媒体において、「4月OPEN」と掲載・ご案内しておりましたが、諸事情により「5月OPEN」予定となりました。
お詫びして訂正いたします。
(2019年3月8日現在)