大人が今選ぶべき、空気のように軽いレザーバッグ。
新進気鋭のブランド「Morphée(モルフェ)」の魅力
バッグ選びで「おしゃれだけど重い」「軽いけれどカジュアルすぎる」と悩んだことはありませんか?
そんな大人のわがままを叶えてくれる、いま高感度なセレクトショップで売り切れが続出している
大注目ブランドをご紹介します。

それが、日本のデザインチームが手掛ける「Morphée(モルフェ)」です。
モルフェのバッグの最大の魅力は、「空気のような軽さ」と「育てる楽しみ」にあります。
① 本革なのに、持っていることを忘れる軽さ
メインに使われているのは、厳選されたゴートレザー(山羊革)
裏地をあえて貼らない特別な仕立てにより、革製品とは思えない圧倒的な軽さを実現しているんです。
「レザーバッグ=重い」というストレスから完全に解放してくれますよ。

② 「軽いのに、驚くほどタフ」というギャップ
薄くて柔らかいので一見デリケートに見えますが、
実は山羊革は牛革以上に摩擦や引き裂きに強いと言われるほど頑丈な素材。
10~20㎏の玉を入れ耐久テストも行っており、
想像以上にタフ。
毎日の通勤や、荷物が多い日でも気兼ねなくガシガシ使えます。

③ 体に寄り添う、引き算のミニマルデザイン
ジッパーや目立つ金具を極力排除しているため、
持ったときに金属の冷たさがなく、体にしなやかに馴染みます。
どんなコーディネートも邪魔せず、持つだけで全体の雰囲気をグッと格上げしてくれる
魔法のようなデザインです。

④ 使うほどに「自分だけの形」に育つ
ブランド名には「自らが形作る」という意味が込められています。
使う人のライフスタイルや持ち方によって、革がくったりと柔らかくなり、ツヤが増し、世界に一つだけの「自分のバッグ」へと変化していきます。
最後に これだけこだわりが詰まったドメスティックブランドでありながら、
多くのモデルが3万〜5万円台と、本革バッグとしては手が届きやすい価格帯なのも嬉しいポイント。

「本当に良いものを、肩肘張らずに毎日使いたい」
そんな方に、モルフェのバッグはこれ以上ない最高の相棒になってくれますよ。
EDIFICE博多店ではさまざまサイズやカラーのモルフェのバッグを
ご用意しております。
是非店頭でその魅力に触れてみてください。
ブログ作成者MASURAO


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